モッシュしたい、というのも、しょせんアナーキズムの一種に過ぎず、そこから切断されなければならないということ。暴力をアナーキーに散らすのでなく、天皇制と資本主義の廃棄という正しい方向へ組織する方向へ進まねばならない。アナーキズムの誘惑がいかに強烈なものであろうとも。